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神様なんていらない。
あぁくやしい。
あぁくやしい。
立場に安寧。
立場ってなんだ。
環境か。
立場を作ったのは誰だ。
自分か。
ほめられたい。ほめられたい。
ほめられたいために生きている。
生きていく。
環境に乗っかることにがっかりだ。
環境の幅で考えている自分にがっかりだ。
いつもそうだ。
いつからそうだ?
環境に乗っかってる自分が嫌いだ。
環境にうまく乗っかりすぎてしまう自分が嫌いだ。
自分って何だ。
自分って何だ。
表現ってなんだ。
目指すはなんだ。
面白いって何だ。
好きって何だ。
考えるって何だ。
頭でっかちって何だ。
時代が自分についてくると思っているやつって何だ。
正解がそこにあるなら苦労しない。
結果論ですべて語れるなら苦労しない。
金のあるところに金は集まるでしょ。
金じゃないでしょ。
誰を喜ばせるのよ。
誰が幸せになるのよ。
何がしたいのよ。
間違えるなよ。
進むべきはどこよ。
進むべきはどこよ。
未来はどこよ。
優秀ってなによ。
俺、一人がほめられればいい。
俺、一人がほめられればいい。
神様が俺だけをほめればいい。
神様が俺だけをほめればいい。
俺だけをほめない神様なんていらない。
俺だけをほめない神様なんていらない。
そんな神様ならいらない。
あぁくやしい。
立場に安寧。
立場ってなんだ。
環境か。
立場を作ったのは誰だ。
自分か。
ほめられたい。ほめられたい。
ほめられたいために生きている。
生きていく。
環境に乗っかることにがっかりだ。
環境の幅で考えている自分にがっかりだ。
いつもそうだ。
いつからそうだ?
環境に乗っかってる自分が嫌いだ。
環境にうまく乗っかりすぎてしまう自分が嫌いだ。
自分って何だ。
自分って何だ。
表現ってなんだ。
目指すはなんだ。
面白いって何だ。
好きって何だ。
考えるって何だ。
頭でっかちって何だ。
時代が自分についてくると思っているやつって何だ。
正解がそこにあるなら苦労しない。
結果論ですべて語れるなら苦労しない。
金のあるところに金は集まるでしょ。
金じゃないでしょ。
誰を喜ばせるのよ。
誰が幸せになるのよ。
何がしたいのよ。
間違えるなよ。
進むべきはどこよ。
進むべきはどこよ。
未来はどこよ。
優秀ってなによ。
俺、一人がほめられればいい。
俺、一人がほめられればいい。
神様が俺だけをほめればいい。
神様が俺だけをほめればいい。
俺だけをほめない神様なんていらない。
俺だけをほめない神様なんていらない。
そんな神様ならいらない。
伝えたいこと
ども。おひさしぶりです。
伝えたいことがあります。
大学最後のテストが終わって、
この4月から社会人になる。
と、思っている。
そんな人たちに。
社会人になって、1年目。
何をやればいいか。
という、そんな話。
社会人になって、成長していきたい。
大事な仕事を任されたい。
そんなことを思っている人には、
すごく重要な話だと思います。
社会人で、ただ金を稼ぎたい。
そんな人にも大事な話だと思います。
なぜこのことを書こうと思ったか。
の1つに、
社会が成り立っている1つの要因に気付いたからです。
それは、
社会は、
『イメージ』
で成り立っているということ。
社会って言っても、
結局、
人
に還元されるわけです。
こんな話はいたるところで聞くことになる。
あるいは、
聞いていると思います。
人に還元されるってことは、
人間関係
ってことです。
ここで考えてみるといいと思う。
いままでどうやって、人間関係を自分が築いてきたか。
一緒に同じ部活でやっているうちに仲良くなった。とか。
同じサークルでやっているうちに。とか。
最初は感じ悪かったけど、話してみると気が合って。
みたいなパターンもあると思います。
が、しかし。
よくよく考えてみると、
人間関係の構築がうまくいっている人って、
けっきょく、
最初から『イメージ』がいい。
ってやつじゃないでしょうか。
あった最初におもしろいことをやって、
あいつおもしろいなぁ。って思う。
しかし、よくよく付き合ってみると、
ちゃんと考えてみると、
そんなにおもしろくはない。
でも、なんかおもしろく感じる。
そんな人っているんじゃないでしょうか?
それって、もう最初の
『イメージ』
これがバイアスとして働いているからだと思います。
また、
いままでと違って、
社会人、会社ってのは、
人と深く付き合って、
わかってもらって
徐々に評価されることってのが、
あんまりない世界です。
最初の『イメージ』とのギャップを埋めるのは、
あるいは、
ギャップを作るのは、
すっごくむずかしい。
バイト先とかでもそうだったんじゃないでしょうか。
だからこそ、この『イメージ』をいかにつくるか。
これが社会人1年目にとって、
もっとも重要な過大なわけです。
こんな前置きをしておきまして、
じゃあ、よいイメージをつくるためには、どうすればいいか。
2つあります。
1.1発目で勝負を決めろ。
2.1年間、絶対にミスをするな。
この2つ。
1.1発目で勝負を決めろ。っていうのは、
イメージは、最初で決定します。
ほんとに。
最初とはなにか。
最初の新人挨拶でしょう。
その次にくる、新人歓迎会という名の飲み会でしょう。
ここで、がつんと一発決めましょう。
かならず。
ここで、あなたのイメージが決まります。
どんなイメージにしたいのかを考えよう。
暗いやつでも、明るいやつと思われたい。
だったら、明るいと思われるにはどうすればいいかを考えよう。
たいがいにして、
こいつとっつきやすいな。
と、思われるやつのほうが、
後々、よい感じに事が進む。
だって、とっつきやすいほうが、
仕事任せたいじゃん。
一緒に働きたいと思うじゃん。
暗いやつより、いいじゃん。
そう思うのが、人の一般的な意見ではないだろうか。
もし可能であるのならば、
会社で発言力のある、
中堅くらいまでの社員が
どのような感じなのかをつかめるといい。
その社員のイメージをそのまま一発目のあいさつに盛り込むといい。
とにかく、鉄板なのは、一発芸だと思う。
宴会芸。簡単な笑いでいい。
すべってもいい。
いままでの新人が挨拶でしたことないようなことをする。
これがイメージを与えやすいこと。
とっつきやすさが、功を奏して、
仕事を任されだしたら、こっちのもの。
簡単な仕事、コピーとかでもいい。
いろんな人から頼まれごとをされるのは、いいこと。
会社が重要視している仕事に滑り込めたら、
なおよい。
それが、ただの書類の管理だけだとしても。
あいつ、会社の重要なプロジェクトに入っているんだ。1年目なのに。
このイメージはすごく刷り込まれやすい。
次に、
2.1年間、絶対にミスをするな。
について。
絶対にしちゃだめ。
イメージは徐々にはつくられない。
最初のイメージですべて決まる。
と話したが、
マイナスなイメージ。失敗のイメージは、
即効でつく。
さっきの話は、プラス面での話。
人は、いいことよりも悪いことのほうが覚えいてるもの。
だから、1度でも失敗したら、
これまでのイメージが、すぐほころんでいく。
失敗しないこと。
小さい仕事はもちろん。
でかい仕事、自分のキャパを超えているような仕事を振られたとしても、
失敗しない。
失敗しないということは、別に大きな成果をあげなくてもいいということ。
合格最低点をとればいい。
大学的にいえば、単位認定さえもらえればいい。
満点を狙いにいいのである。
ミスが人を大きくするといいますが、
人を大きくするような
ミスって、チャレンジした結果でしょう。
しかし、
成長できるようなチャレンジがしたいなら、
1年目にミスをしないこと。
ミスのイメージをつけてしまうと、
チャレンジをさせてもらえるチャンス自体が激減するから。
そんなミスは後からいくらでもできます。
とにかく1年目は我慢の時期。
最初にいった、イメージを定着させるために、
イメージどおりの行動をしながら、かつ、
ミスはしない。
このミスはしないってのは、
誰も教えてくれなかったことだけど、
本当に重要なイメージづくりの要因だってことに、
ミスをしてイメージダウンを何度もしてわかった。
ミスのイメージは取り返せる。
けど、何十倍もの評価が必要だよ。ほんとに。
1年をミスなく終えて、
2年目でミスをしても、たいていイメージが崩れることはない。
1年目でミスをしなければ
仕事をまかせても大丈夫というイメージが固まってくるから、
2年目でミスをしても、
たいがい最近たるんでるんじゃないか。くらいですまされる。
たるんでるんじゃないかっていう評価は、
逆を返せば、
1年目はできるやつだという評価を受けてたからじゃないだろうか。
2年目になったらどんどんチャレンジすればいいと思う。
だが、1年目は我慢。
ミスをしない。
そのためには、プライベートの時間を削らなきゃいけないこともあるだろう。
でも、ミスするな。
結局、
人のイメージが、
あなたの人格をつくります。
そのイメージづくりの期間が社会人1年目なのです。
さて、今日はこんなことを伝えたかったわけです。
これまで、あまりエントリーできなかったのは、
伝えたいことがなかったからです。
伝えられることがなかった。というのが正しいかもしれない。
社会に埋もれて、考えることをしなくなったことで、
何もなくなってしまったんだと思います。
なので、ここでこのblogをいったん終わりにしたいと思います。
ターニングポイントをつくって、
気持ちを切り替えようと思います。
ちゃんとまた、伝えたいことができるような準備をしたいと思います。
いつになるかはわかりませんが、
また読んでもらえるようなものが、
できればいいなと思います。
このblogを読んでくれてた人は、
ほんとに数少なくて、
しかも、知り合いがほとんどだったと思います。
こんな書きなぐりのようなものを読んでくれていて、
ありがとうございました。
また、違う形で書くということができればいいなと思っています。
では、
また会いましょう。
どこかで。
伝えたいことがあります。
大学最後のテストが終わって、
この4月から社会人になる。
と、思っている。
そんな人たちに。
社会人になって、1年目。
何をやればいいか。
という、そんな話。
社会人になって、成長していきたい。
大事な仕事を任されたい。
そんなことを思っている人には、
すごく重要な話だと思います。
社会人で、ただ金を稼ぎたい。
そんな人にも大事な話だと思います。
なぜこのことを書こうと思ったか。
の1つに、
社会が成り立っている1つの要因に気付いたからです。
それは、
社会は、
『イメージ』
で成り立っているということ。
社会って言っても、
結局、
人
に還元されるわけです。
こんな話はいたるところで聞くことになる。
あるいは、
聞いていると思います。
人に還元されるってことは、
人間関係
ってことです。
ここで考えてみるといいと思う。
いままでどうやって、人間関係を自分が築いてきたか。
一緒に同じ部活でやっているうちに仲良くなった。とか。
同じサークルでやっているうちに。とか。
最初は感じ悪かったけど、話してみると気が合って。
みたいなパターンもあると思います。
が、しかし。
よくよく考えてみると、
人間関係の構築がうまくいっている人って、
けっきょく、
最初から『イメージ』がいい。
ってやつじゃないでしょうか。
あった最初におもしろいことをやって、
あいつおもしろいなぁ。って思う。
しかし、よくよく付き合ってみると、
ちゃんと考えてみると、
そんなにおもしろくはない。
でも、なんかおもしろく感じる。
そんな人っているんじゃないでしょうか?
それって、もう最初の
『イメージ』
これがバイアスとして働いているからだと思います。
また、
いままでと違って、
社会人、会社ってのは、
人と深く付き合って、
わかってもらって
徐々に評価されることってのが、
あんまりない世界です。
最初の『イメージ』とのギャップを埋めるのは、
あるいは、
ギャップを作るのは、
すっごくむずかしい。
バイト先とかでもそうだったんじゃないでしょうか。
だからこそ、この『イメージ』をいかにつくるか。
これが社会人1年目にとって、
もっとも重要な過大なわけです。
こんな前置きをしておきまして、
じゃあ、よいイメージをつくるためには、どうすればいいか。
2つあります。
1.1発目で勝負を決めろ。
2.1年間、絶対にミスをするな。
この2つ。
1.1発目で勝負を決めろ。っていうのは、
イメージは、最初で決定します。
ほんとに。
最初とはなにか。
最初の新人挨拶でしょう。
その次にくる、新人歓迎会という名の飲み会でしょう。
ここで、がつんと一発決めましょう。
かならず。
ここで、あなたのイメージが決まります。
どんなイメージにしたいのかを考えよう。
暗いやつでも、明るいやつと思われたい。
だったら、明るいと思われるにはどうすればいいかを考えよう。
たいがいにして、
こいつとっつきやすいな。
と、思われるやつのほうが、
後々、よい感じに事が進む。
だって、とっつきやすいほうが、
仕事任せたいじゃん。
一緒に働きたいと思うじゃん。
暗いやつより、いいじゃん。
そう思うのが、人の一般的な意見ではないだろうか。
もし可能であるのならば、
会社で発言力のある、
中堅くらいまでの社員が
どのような感じなのかをつかめるといい。
その社員のイメージをそのまま一発目のあいさつに盛り込むといい。
とにかく、鉄板なのは、一発芸だと思う。
宴会芸。簡単な笑いでいい。
すべってもいい。
いままでの新人が挨拶でしたことないようなことをする。
これがイメージを与えやすいこと。
とっつきやすさが、功を奏して、
仕事を任されだしたら、こっちのもの。
簡単な仕事、コピーとかでもいい。
いろんな人から頼まれごとをされるのは、いいこと。
会社が重要視している仕事に滑り込めたら、
なおよい。
それが、ただの書類の管理だけだとしても。
あいつ、会社の重要なプロジェクトに入っているんだ。1年目なのに。
このイメージはすごく刷り込まれやすい。
次に、
2.1年間、絶対にミスをするな。
について。
絶対にしちゃだめ。
イメージは徐々にはつくられない。
最初のイメージですべて決まる。
と話したが、
マイナスなイメージ。失敗のイメージは、
即効でつく。
さっきの話は、プラス面での話。
人は、いいことよりも悪いことのほうが覚えいてるもの。
だから、1度でも失敗したら、
これまでのイメージが、すぐほころんでいく。
失敗しないこと。
小さい仕事はもちろん。
でかい仕事、自分のキャパを超えているような仕事を振られたとしても、
失敗しない。
失敗しないということは、別に大きな成果をあげなくてもいいということ。
合格最低点をとればいい。
大学的にいえば、単位認定さえもらえればいい。
満点を狙いにいいのである。
ミスが人を大きくするといいますが、
人を大きくするような
ミスって、チャレンジした結果でしょう。
しかし、
成長できるようなチャレンジがしたいなら、
1年目にミスをしないこと。
ミスのイメージをつけてしまうと、
チャレンジをさせてもらえるチャンス自体が激減するから。
そんなミスは後からいくらでもできます。
とにかく1年目は我慢の時期。
最初にいった、イメージを定着させるために、
イメージどおりの行動をしながら、かつ、
ミスはしない。
このミスはしないってのは、
誰も教えてくれなかったことだけど、
本当に重要なイメージづくりの要因だってことに、
ミスをしてイメージダウンを何度もしてわかった。
ミスのイメージは取り返せる。
けど、何十倍もの評価が必要だよ。ほんとに。
1年をミスなく終えて、
2年目でミスをしても、たいていイメージが崩れることはない。
1年目でミスをしなければ
仕事をまかせても大丈夫というイメージが固まってくるから、
2年目でミスをしても、
たいがい最近たるんでるんじゃないか。くらいですまされる。
たるんでるんじゃないかっていう評価は、
逆を返せば、
1年目はできるやつだという評価を受けてたからじゃないだろうか。
2年目になったらどんどんチャレンジすればいいと思う。
だが、1年目は我慢。
ミスをしない。
そのためには、プライベートの時間を削らなきゃいけないこともあるだろう。
でも、ミスするな。
結局、
人のイメージが、
あなたの人格をつくります。
そのイメージづくりの期間が社会人1年目なのです。
さて、今日はこんなことを伝えたかったわけです。
これまで、あまりエントリーできなかったのは、
伝えたいことがなかったからです。
伝えられることがなかった。というのが正しいかもしれない。
社会に埋もれて、考えることをしなくなったことで、
何もなくなってしまったんだと思います。
なので、ここでこのblogをいったん終わりにしたいと思います。
ターニングポイントをつくって、
気持ちを切り替えようと思います。
ちゃんとまた、伝えたいことができるような準備をしたいと思います。
いつになるかはわかりませんが、
また読んでもらえるようなものが、
できればいいなと思います。
このblogを読んでくれてた人は、
ほんとに数少なくて、
しかも、知り合いがほとんどだったと思います。
こんな書きなぐりのようなものを読んでくれていて、
ありがとうございました。
また、違う形で書くということができればいいなと思っています。
では、
また会いましょう。
どこかで。
かわらず
相も変わらず、
徹夜でパワポなんか直していると、
学生時代となんも変わってないなぁと。
あの頃のことを懐かしく思ったりできる。
しんどい時は、ミスチルのライブDVDみると能率あがるのも変わってない。
ただ、変わったものは、
責任と金と早起きだね。
その責任といったら、自分のミスは会社のミスになるし、
大変だぁね。
チェックとか苦手なのよ。細かいこと。
だけど、甘えは許されないのよね。
金のやりくりはホント大変ね。
きっちりと予算内に収めなきゃいけないのは、実は大変なんだね。
早起きは、きついねぇ。
朝苦手だからなぁ。
特にロケとか。
最近、映像を作っている。仕事とは別に。
といっても、会社の忘年会のコンテンツなんだけど。
改めて初心に戻れたというか。
映像の楽しさを久々に感じたというか。
思えば、アイディア出すにしても、
学生時代の貯金でなんとかやってる感じ。
タネ植えることがおろそかになっちゃってるのがネック。
忘れちゃいけないものって、あるよなっていう話。
そんなことを思い出させるこの曲。
徹夜でパワポなんか直していると、
学生時代となんも変わってないなぁと。
あの頃のことを懐かしく思ったりできる。
しんどい時は、ミスチルのライブDVDみると能率あがるのも変わってない。
ただ、変わったものは、
責任と金と早起きだね。
その責任といったら、自分のミスは会社のミスになるし、
大変だぁね。
チェックとか苦手なのよ。細かいこと。
だけど、甘えは許されないのよね。
金のやりくりはホント大変ね。
きっちりと予算内に収めなきゃいけないのは、実は大変なんだね。
早起きは、きついねぇ。
朝苦手だからなぁ。
特にロケとか。
最近、映像を作っている。仕事とは別に。
といっても、会社の忘年会のコンテンツなんだけど。
改めて初心に戻れたというか。
映像の楽しさを久々に感じたというか。
思えば、アイディア出すにしても、
学生時代の貯金でなんとかやってる感じ。
タネ植えることがおろそかになっちゃってるのがネック。
忘れちゃいけないものって、あるよなっていう話。
そんなことを思い出させるこの曲。
けんたろ
先日、小林賢太郎プロデュース公演、ロールシャッハをみにいった。
すげぇ笑った。
視点を変えると、世界が変わる。
とは、よく言ったもんで、
あの人は、視点を変え続けている人だな、と。
僕は、小林賢太郎氏と、誕生日が一緒。
きまぐれに買った、牡羊座の性格が書いてある本(石井ゆかり 著)を読むと、
牡羊座は、一番先に飛び出ていくそうだ。
彼は、一番先に変わった視点をみつけようとしているのだと思う。
ロールシャッハを観に行って一番よかったことは、ひとつのセリフに出会えて事だと思う。
「嫌いなものを嫌いというより、好きなものを好きだと言おう。」
笑いの中に、こっそりとこんなことを潜めているあたりが、小林賢太郎らしさだなぁ。
にくい。
すげぇ笑った。
視点を変えると、世界が変わる。
とは、よく言ったもんで、
あの人は、視点を変え続けている人だな、と。
僕は、小林賢太郎氏と、誕生日が一緒。
きまぐれに買った、牡羊座の性格が書いてある本(石井ゆかり 著)を読むと、
牡羊座は、一番先に飛び出ていくそうだ。
彼は、一番先に変わった視点をみつけようとしているのだと思う。
ロールシャッハを観に行って一番よかったことは、ひとつのセリフに出会えて事だと思う。
「嫌いなものを嫌いというより、好きなものを好きだと言おう。」
笑いの中に、こっそりとこんなことを潜めているあたりが、小林賢太郎らしさだなぁ。
にくい。
ほぼほぼ
ほぼほぼ
人の生き方とか
考え方とか
感じ方とか
そういうもんは
ほぼほぼ
周りの環境に左右されるから
周りの環境は
自分の向かうべき方向に向かっていたほうがいい
人の生き方とか
考え方とか
感じ方とか
そういうもんは
ほぼほぼ
周りの環境に左右されるから
周りの環境は
自分の向かうべき方向に向かっていたほうがいい

